たまに書くかもしれない

(年齢だけは)大人のジャニオタの吐き捨て場的なもの

ドラマの話する

冬ドラマもそこそこぼちぼち観ているので、今年もたまにドラマの話をしようと思う。

 

・春になったら

ふっかさんが当て馬中の当て馬やってるのでこれはたまらんだろうな、という感想がまずひとつ。

葬儀屋って設定がまた良いよな~黒いスーツ(というか喪服)にインカムは非常に刺さる。今日とか来週あたり、岸くんの見せ場が来るんだろうな~っていう感じ。

ストーリーとしてはまぁ死にに行く話ではあるので普段だったら観ないなー。明るく普通に描かれているとはいえ、ここから重くならないわけがないんでねぇ。

苦手なのが助産院のシーン。なんかこういうお産が素晴らしいみたいな話はキツイ。何言われたって痛いの嫌だし、ってなってしまう。

あと瞳の親友の美奈子、自分の気持ちも岸くんの気持ちも全部瞳に言っちゃうんだ!?って先週思った(笑)。これが最近の子たちの流れなんかな…。

・先生さようなら

観る前の段階でハードル下げまくっていたせいか、思っていたよりきちんと観れる。ただ学ラン田邑くんは、なんだ、似合っているとは思うけど学生には見えないよ(笑)。

女の子が可愛い。北果那ちゃんがもうとにかく可愛くて、だから観れてるのかもしれない。田邑先生に恋する女子高生役の子は本当に今のところ子供の恋って感じで、あれも可愛い。だから、大人の田邑っちが今後どうなるかによって拒否感出るか出ないかが変わってきてしまう。前回突然妻とか言い出したので、ホラーになったらおもしろいのになとちょっと思っている。

そして内容をいったん置いておくと、なべちゃんの田邑っちビジュアルが超良い。

これだけはガチで文句の付けようがないっす。

・リビングの松永さん

まず最初康二のビジュアル見たとき素で「キモ!?」と思ってしまったんですが(長髪ムリ勢)高橋ひかるちゃんがめっちゃ可愛いんですよこのドラマ…子供具合がちょうど良い。

んで保護者(てか母代わり)の松永さんがわりとウザくておもろいんだけど、先週あたりからマジで普通に恋愛始まってるっぽいので、先生さようなら同様こっから拒否感出そうな感じは否めない。松永さん普通に嫉妬とかしてたら嫌だ~!

しかし相手が女子高生というヤバイ状況は先生さようなら同様にいったん置いておくと、先週松永さんに「手を出す気がないなら話を挟む権利はないよ」と言ったバーテン康二にはちょっと悶えた。普段の康二とのギャップよな…。

・大奥

舘様の松平定信が似合わないわけがない。

が、しかし、しかしだよ、こういう内容のものをよく令和のこの時代でやろうと思ったよね~~~~~~?????びっくりしちゃったよ。

私はフジ版大奥は菅野ちゃんの頃からの付き合いだが、菅野ちゃんのやつはともかく、その後の第一章以降のあの感じをそのまま令和に持ってきちゃって、いや時代って変わってるんだけどそこらへんに敏感ではないのか?とどうしても思ってしまうのであった。

栗山千明がめちゃくちゃ最高にその美貌を生かしているのに、はぁ~もったいない~!!!!亀梨くんの上様も、あんま上様って感じしないしねぇ。これは意図的なのかな。ラブストーリーだからなのかもしれないけど、じゃあ大奥やる意味とは?みたいな感じになってしまう。

あと気になるのが女性陣の着物の襟の部分がヨレてること。大奥総取締レベルでもヨレてるの、ずっとそうなんだけどあれはどうなの?

・恋する警護24時

タイトルがもう無理なんだが1回だけ観たら当然のごとく岩本くんの黒スーツ姿はスタイル良かったです。警棒出すのってなんであんなにときめくんだろうねぇ。

・厨房のありす

オススメされて3話あたりから観始めたら、3話ラストの鍋のシーンでの左利き率の高さにびっくりしまくって、そこから気になって初回から観たという作品なんですが、正直これが今のところ観た民放ドラマの中で一番先が気になるというか、ちゃんと観られている作品かもしれない。

ASDの主人公と謎の青年が心を通わせていく今回までは、まぁ温かいし、意地悪に言ってしまえば理想だけの話だよねって感じなんだけど、理想だと腐されてもこういうのは描き続ける意味があるんだよな。理想を捨てちゃ世の中終わるんで。

でもここからありすの出生の秘密がミステリーで話の軸になってくるっぽいので、きちんと先も気になります。倖生はありすと血が繋がってるんじゃないかって説どこかで読んだけど、実は私もそれはちょっと思ってる。でもなー、あの感じで兄弟だとちょっと切ないなー!

しかしこのれんれん、とにかくめちゃくちゃカッコイイんだが?愛想がなくてぶっきらぼうだけど実はきちんとしててまともな感覚を持っていて真面目で、故に不器用で誤解されやすく、言いたいことは飲み込んで、同僚と揉めて警察沙汰になって云々、これあれよ、25年前の堂本剛がやってたような役そのまんまやん!?ということに気づき、私はズブズブになっていくのであった…。あと前回前髪留められてるのあまりにも可愛すぎて悶絶してしまった。これはアカンやん…。

ちなみに観るきっかけになった左利き率の高さ、三ツ沢さんちがえぐかった。あっちゃんにだいとーくん、あと子役の子1人とおばあちゃんの計4人。んで三ツ沢さんちにプラスれんれんで合計5人ってすごくない?私が左利きなので、どうしても左利きの人に目がいっちゃうんですよね。だから余計ってのもあるけど、こんだけ左利き揃うドラマは私は見たことがなくて、なんかそういう意味でも(?)気になるドラマです。

・光る君へ

毎年恒例大河ドラマですが、今年のマジでおもしろくね!?平安大河初体験っていう楽しみもあったけど、本当に物語としてすでに楽しい。

わかりやすい戦がないという意味で現代と被る面があったりするんだけど、まぁとにかく吉高さんと佑の大人の王道少女漫画っぷりが凄いんだわ。前回の漢詩の会、それぞれの物語が幾重にも乗っかってて凄かった。道長の情熱的な恋の詩と、公任や斉信、そして主催者の道隆が絡む政治的な詩と、道隆の嫡妻貴子の品定め等々。ききょうとまひろの出会いもそうだし、最後の道長がまひろを見つめる場面とかもゾクゾクしちゃったわ。詩自体は現代語訳をそれぞれの役者が本人映像に被せて朗読してくれるし、全方位完璧な場面すぎる。

藤原道長紫式部が昔からの知り合いだった、とか紫式部清少納言が顔見知りであった、とか下手にやると炎上案件だと思うんですけど、まだ10回も放送していないうちにそんなんどうでもよくなるくらいのストーリーの巧さですよ。

あとはとにかくキャラが立ちまくっててそこも凄い。花山天皇とか藤原実資とか安倍晴明とかもそうなんだけど、とにかく右大臣家がやっぱりここ数話で抜群すぎる。柔らかく清濁併せ吞める道隆、不憫と見せかけて屑、屑と見せかけて不憫のバランスが抜群の道兼、少女漫画の王道をゆく道長。そして想像以上に魅力的なのが兼家パパ~!あんなにも清々しく切れ味良く一点の曇りもなく悪行出来るのマジで天晴れとしか言いようがないんですよ。段田さんの歯切れの良い台詞回しも最高で。そしてその兼家パパのえげつない政治手腕をそのまま引き継ぐのは三兄弟ではなく娘の詮子というのもお見事。

ちょっとあまりに物語としておもしろすぎるので、エックスで得た知見として国語の便覧をお供にすると良いということで便覧を引っ張り出してきました。あとムック本も買ってこようと思ってる。

いやー本当に、ここ数年の大河ドラマは外れがないんですよ、ありがたい。今年も1年楽しめそうです。

民放の今季ドラマはどこまで完走できるかわかんないけど、1話2話分くらい見逃したところでその後見続けても大丈夫だと思うようにしてからはかなり楽にドラマ見られるようになったので、ゆるゆると楽しもうかと思っています。

『Travis Japan Concert tour 2024 Road to Authenticity』行ってきた

昨年に引き続きトラジャコンに行ってきたのですがなんと今年もアリーナ席をご用意いただきまして、あのトラッコに再会できて大変嬉しかったですね!

今年はセンステ寄りだったんだけど、昨年と違って会場が縦長で小さいセキスイハイムスーパーアリーナなので、とにかくどこを見回してもよく見える。

センステでのクラップの生音(?)直に聞こえるレベルでどうもごちそうさまでした。

でも、それだけじゃない満足度の高さ。なんか、隙のないコンサートって感じで、個人的にはめちゃくちゃ好みです。昨年よりコンサートっぽく、だけどショーの世界がきちんとあって、世界へ向けたといえばまぁ言葉は良いが所謂けーぽ寄りのシングル系の曲も昨年よりも聴きやすくなってて(Candy Kissが実は好き)、めちゃくちゃ楽しかった!

アルバム引っ提げたツアーなのでまぁ予習して行ってはいますけど、そういうの関係なく好きなライブだったなぁ。

個人的にはやっぱり、Swing My Wayと夢のHollywoodをくっつけた曲順ですよね。

なんだろ、あれジャニーズ好きな人間で嫌いな人いないだろっていう2曲だと思ってしまう。夢ハリはもう私ごときが語るレベルではないんだけど私も最初聴いたときの衝撃は忘れられんし、SMWは私が昨年のただいまおかえりコンで「帽子の曲!帽子の曲好き!!!」って言ってたやつですね、あとから気づきました。しかも昨年の円盤発売時にちゃんと動画上がっとった。


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今年の、上着着たバージョンも良かったけど、マジでこの昨年のやつは本当に衝撃的にかっこよかったんですよ。

映像で観ると、最後のピルエットがばっちり決まっていてこれも本当にかっこいい。

 

で、そういう曲をまた聴けたのが本当に良かった。なんなら昨年聴いたこと忘れて今年も「かっこいいかっこいい」言ってたので、好みはブレてない。

とにかくこの2曲をくっつけて聴くことによって、トラジャの色が濃く出てきてるような感じがして本当に良かったな。トラジャの色であり、やはりこれはジャニーズの真髄で、太い幹の1つなんだよね。ジャズ系のダンスをビシッとスーツで決めてくれる。全体的なまとまりは当然良いけど、サッカーでよく見る某国のような恐ろしいまでの統制ではなく、ちょっとずつ個性が見え隠れする。世界で闘っていく上で、メインにならない幹かもしれないけれど、やっぱりショー的なマインドは絶対に続けていってほしい。

 

あとSeasons of Goldの映像が綺麗だった。ああいうの、シンプルだけどすごい好きなんですよね。

というかセットとか機構とかもだけど、基本的に結構シンプルで変に凝ってなくて観やすいってのがかなりある。

つなぎの映像もたぶんなかった?まぁあれは各グループの色が出るから観てても嫌いではないんだけど、あれがないと物凄くシームレスにライブが進んでいくんですよね。本当になかったかはもうわからんが(笑)、私に記憶がないので、あったとしても気にならなかったんだろうな。だからまぁたぶん好みのライブなんだろうねぇ。

あとはもうムビステフル活用!行ったり来たりしまくってた。

まぁセンステ近い席だったので大変ありがたかった。まっじで近かった。ていうか後ろすぐ通路だったので、普通にトラッコも通るわ本人も通るわで観てるほうも忙しい。。

ファンサパートはアリトロスタトロのみでリフターがなかったのも、まぁそうだよなぁという話。スタトロを通せるアリーナはリフターいらんっちゃいらんもんな。

とにかく7人のグループとして生き物のような魅せ方をしてるなという印象がある。

それでいてソロダンスのコーナーもあって、非常にバランスが良いっすよね。白シャツデニムでの映像と本人がリンクするの、良かった~。あと単純に白シャツデニムがかっこいい。似合う。

レーザーとダンスも良かったし、本当に、グループとしての魅せ方が好きでしたね。

あとはもう、近かったのでマジでみんな顔が綺麗だな!?と改めて思ったりした。

昨年はとにかく元太の男前さにビビったが、今年は宮近くん顔きれ~って改めて思いましたね。あと声も好きなんよね。

今回撮影OKコーナーがあったので、まぁ許可があるならと遠慮なく撮らせていただきましたがやたらめったら元太だけよく撮れました(笑)、相変わらず男前な顔してたわ。

あと誰か見えなかったけど柵の外にペンラ落とした子がいたのか?拾ってあげてたけどあれ大丈夫なんかな?下手に心配になってしまう。こうやってお節介BBAが出来上がるんやな、、、

ちなみに動画はもう、ステージが近かったのとちょうどライトが真正面でもう全部白飛びしてましたァ!近い醍醐味だぜ~!!!(ヤケクソ)あと場所の関係で銀テひとっっっっつも飛んでこないのマジで笑った(笑)。周りがステージで手を振るトラジャをまったく見ないで銀テの行方を見つめている頃に私たちは全力でステージへ手を振っていたので今年も良い年になりそうです。

トラジャって誰か1人推しです!みたいな子がいないので、本当にグループを全部観られる。ライブはやっぱり全部を観られるほうが楽しいので、そういう意味でマジで満足感が凄いライブでした。まぁでも元太が男前なのと、あとどっかで彼が振付した曲やってたの好きだったけど。

そうだ、千賀さんが振付だっけ?とか屋良くん振付曲だったりとか、そういうのをちゃんとモニタで表示してくれるのも良かった。

あと思いつくのは、ジャングルの曲のしめの低音ボイスと、全体的な宮近のハイトーンボイス、MCでとても楽しそうだった海、やらかして炎上が怖い倉、隣を通ったらやっぱり思ったより華奢だったしずや、そして演出を務めたと言っていたのでマジで神だと思ったのえるさま!!

本当に良かった。なんというか、ステージングが大好きだ、魅せられる、と思わせてくれるグループがあることの幸せ。

それはキンキとかかつんに感じるものなんだけど、キンキはもうそれだけじゃないし、かつんも圧倒的なステージングの芸術性は好きだけど何となく同年代の何かみたいなのはどうしてもあるし、そういうのはもう排除できないんだけど、でもやっぱりステージングが好きだからこそ好きでいたいみたいなのがどうしてもあって、正直私は1月のつよしのアレでそこが若干揺らいでたところもあるんだけど、やっぱり生で観るステージの良さを再確認したところであったよ。こういう気持ちってやっぱ消えないんだなって再確認したみたいな。

だから、アレのあとの一発目がトラジャで良かったなぁと心の底から思う。

もう解体されてしまったけど、こういう弊社(笑)の、受け継がれる何かエンターテインメント性はやはり好きなものだなと思います。

また次も行きたいな。

その前にSHOCKが当たりたいのと、あとWEST.の申し込みを…ああ思い出した、この時期いっつも申し込みの重複がないか頭パニクっとる…。

てかWEST.のツアー、この時期最近はかつんだったんだけどかつんはどこへ移動なんやろか?取り急ぎWEST.の作戦会議をこれからしたいと思います。

今年もやっぱりたくさん現場行きたいのでよろしくお願いします。

ほんとは屋良くんとかの話もしたかったんですがもう間に合いません(?)

さあ次はSHOCK当落だよ!!!!!!!!!

今年は全部当たれよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

Travis Japan Concert tour 2024 Road  to Authenticity【宮城1/28昼】

 

 

 

 

恥ずかしいので上塗り更新

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なんか昨日テキトーにSHOCKの話したら今日詳細が出ちゃったので、昨日の記事トップにしとくの嫌なのでSHOCKのこと書きます!!!!

ほらきたトリプルキャスト!と思いながらキャスト表見たら震え上がった。

帝劇クローズのタイミングに合わせて一度クローズとなるEndless SHOCK、マジで最後の打ち上げ花火である。

情報整理のために私が私のために今から打ち込むんですけど、

 

4月5月帝劇

・本編とエタ同時上演

・ライバル役勝利くん

・リカ役中村さん

・オーナー役Beverlyと島田さんWキャスト

・寺西復帰!!(歓喜)

7月8月梅芸

・本編のみ

・ライバル役優馬

・リカ役綺咲さん

・オーナー役島田さん

・林翔太くん室龍太くんSHOCK登板!!

・ふぉ~ゆ~おらん!!!

9月博多座

・本編のみ

・ライバル役勝利くん

・リカ役綺咲さん

・オーナー役Beverly

・辰越SHOCK復帰ィィィィ!!!!!!!!!(歓喜)

11月帝劇

・本編のみ

・大トリライバル役上田くん(歓喜)

・リカ役綺咲さん中村さんWキャスト

・オーナー役Beverly

・ふぉ~ゆ~4人降臨する!!!!!(歓喜)

 

こんな感じ?間違ってないか一応確認したけど(テストみたい笑)、自信がない。

でもとにかく凄い。

全部観たいに決まってんじゃんこれ。

春の帝劇は寺西が復帰するし夏の梅芸はふぉゆのいないSHOCKだよ!?

秋の博多座は辰越何年ぶりの復帰になるし最後の帝劇は大トリにふさわしい上田くんがライバル役で、ふぉゆが全員揃って登板という集大成。

夏の梅芸で林くんと室くんが優馬の次に来ているところを見ると、この2人がふぉゆがやってた役回りをやるのかな?とか思うとこれもまた観たいし、だとすると秋の博多座で辰越が復帰したら室くんは梅芸と別の役回りやるのか!?そんなバカな?みたいなのもあるし、正直役回りの詳細で一番気になるのがこの梅芸と博多座ですね。

あと何気にこの中で優馬のライバル役だけ見たことがないのでそれも見たいわけで。

まぁそういうこと言い始めると、上田くんの本編は観たくても観たくても観たくても叶わなかったものだから当然観たいわけで。

予想以上に見どころが多すぎる。てかキャストでテンションぶち上がったせいですっかり忘れかけていたけど、帝劇3カ月だけじゃなかったのにも衝撃だよ(笑)。

さすがに1年のうちの約半年をあの超絶殺陣&階段落ちに捧げるこーさま(45歳)は心配になってしまうのだが、まぁそれも野暮なんだろうな。最後だからこその輝き、を地で行くのだなぁ。最後はきちんと「堂本光一」に戻って、次の道を歩んでくれるという確信があるからこそ、変な心配などせずひたすら追っていきたいよね。

ということで今年は遠征するか、するぞ、したいんだ、という気持ち。

今年は皆さんそうでしょうが、SHOCK(のチケット)に命かける感じですよね、ええわたくしもそうでしょう…

ここまで書いといてまぁあれですが、当然全部観られるほどのコネを私は持っていませんので大変遺憾ですが、どうかライビュを、最後なんだからライビュを、、、

滝沢歌舞伎のときもやったようなアレを是非お願いしたいのです…今回ばかりは本当に全劇場分を観たい。皆さんそうでしょう。現場主義だからそれは違うとか言ってる奴はハッ倒すぞこの野郎。円盤も全劇場分出せよこの野郎。と、定期的にタツヤばりに凄んでいこうと思っています。

 

しかしいよいよEndlessSHOCKも終幕か~。

こーさまの年齢と共に、そう遠くない未来に来るだろうと皆が予想していたことではあるし、帝劇の建て替えによって少なくともここでひと区切りだろうということも想像していたけど、いざそうなるとやっぱり寂寥感があるよね。

私はSHOCK自体も観に行くのがかなり遅くて10年も観ていない人なんですけど、でも初演からずっと「やってきていることを知っている」世代というか、中学生くらいの頃に始まった舞台が最後の幕を下ろす日をきちんとリアルタイムで見届けられるという幸せもあるなぁと思う。この間のつよしの件もだけど、こうやって何か変化をしていくというのは、今後も彼らが表に出続けるための変化のひとつだと思うので、それは嬉しいことであるよ。

あとSHOCKに関しては、今の形での上演が終幕となるということだと思うので、何本か読んだ記事にもあったけど、出来たら後輩にやってほしいという思いもやはりあるみたいなので(昔ROTでも似たようなこと言っていたね)、完全に終焉というわけではないんでしょうね。勿論もう、時代的にも、主演シングルキャストで毎年1年のうち2か月3カ月を拘束してハードな舞台をやるっていうのは絶対無理だけど、こういう舞台はやっぱりジャニーズの華だよ。続けていってほしい。

まずは春の帝劇の申し込みかな。

春夏秋冬どのSHOCKも当たるけど(言霊)、とりあえず今年はSHOCKと共に駆け抜ける1年になりそうです。1年生きられるね、みんな。

ぶっちゃけそれどころじゃないんだが

年末ギリギリまで仕事出て、望んでもいない打ち上げまで強行され、自分が絶対使わないようなものを餞別として押し付けられ、正直地震やらなんやらで年明け正月って感じもしないまま仕事始めの日に新しい職場で働き始めて、環境適応、生活リズムの変化に加えて新しい業務を覚えるための試行錯誤を繰り返し、家は都合により現在まともな生活空間にならず騒音&冷え冷えとしている中で、脱退だの結婚だのと続けて聞いても、いや今ちょっとそれどころじゃないんで、みたいな感じなんだわな。かといってそれどころじゃないから知らん、となるにはさすがに話題がデカすぎる。全部まとめて年末年始に来なくてもいいじゃない?

という最近のできごと。

・つよし

完全に乗り遅れて、なんと公式出て3時間もしてから知ったクチなんですが、これはつよしがどうというわけではなく、私自身が「結婚がめでたいこと」という概念を持ち合わせていないのでおめでとうも何もない、、、ただまぁつよしが幸せになりに行くための手段としてこれを選べるようになったのならそれは良いことだよねという気持ちがまずひとつ。つよしが幸せになれるのならそれで良いよという気持ちはやはり一番には来る。ファンなので多少なりともそこいらの一般人よりはつよしを30年弱見てきたわけで、その中でそれはもう色々あったってことは多少想像がつくから。

それと同時に私個人の感覚として、15も下の人間と結婚できる神経は到底理解できないのでそこはもう私が折り合いをつけるしかないのだろう。

あとは上記と関係するけど、根回しというかブランディングというか、発表の仕方・時期は非常によく練られていて、さすが用意周到という感嘆もある。

私自身はどうしたって15も下かよウワァという気持ちが強いけど、それでも他のそういう人に比べたら「まぁつよしだしなぁ」と思う面があって、それはこれまでの彼の実績がそう思わせてくれてるわけですよね。信頼という面で。少なくともキンキFCでは完璧な発表の仕方だった。時期も、次の年末のライブがあると仮定して、それまでめいっぱいの間を取ってくれていると感じる。懸念点としては、こちらも仮定だけど年末の堂本兄弟でどう触れるかだよな。あれは昔から既婚独身をネタにして遊んできた番組なので。

まぁケリーのFCのほうで色々アレらしくて、そっちは怖いんで読んでませんが(笑)。

せっかくきちんと線引きをしてくれているのに、登録しちゃってゴメンなという気持ち。

こーさまのインスタ投稿でラクになったほうのオタクなので、今年はケリー行こうとか思ってたけどちょっと考えようと思う。線引きをわざわざ無視して乗り越えていくのは誰も幸せにしない。

まぁ言うて、ちょっと寂しい切ないって気持ちもあるんだよねー。

何故かっていうと、人間関係が複雑になり恋愛だの友達だのに興味が失せたのが中学校あたりからなんだけど、キンキが好きになったのってそうなる前の、まだ子供の頃だったからなんだよなー。かといって、元来そういうタチじゃないので、「好き」の先にくる感情がない。好きな食べ物はなんなのか、どういう人が好きなのか、みたいなのを知りたいという欲求がないので、だからまぁステージ上でのパフォーマンスだけ観れていて幸せだったのかもしれん。今後どうなるか、キンキ自体はそう変わることはないと思うけど、それ以外はわからんからね。まぁつよしってもともとああいう人だよねというのは思い出した感じがする(笑)。それをキンキでは封印してくれているんでしょう、ありがたいことです。清く正しく元気良くオタクするために、自分が無理なことはそっと遠ざからないといけないなと思いました。

・中丸くん

こっちもまぁ同じようなことなのでもう書くことなくなっちゃったのだが(笑)、中丸くんのときのほうは、公式が反応してたのがちょっとアレだったな。

もともともつよしのときも、双方の知人というか友人?みたいな人たちがわざわざSNSでおめでとうおめでとうアピールしてるのが鬱陶しくて、んなものは個人同士でやって終わりにしろやと思っていたけどこっちは公式が反応しなかった。あれはありがたかった。中丸くんは何カツンとかが反応してた気がするんだよな。ああいうの、マジで個別でやってくれとしか言いようがない。

まぁ芸能人は自分アピールが仕事みたいなもんだろうから裏でやるおめでとうを表でもやってアピールって感じなんだろうけども。

あとこっちは、入社時のゴタゴタ思い出しましたね、懐かしいね。

・ケンティー

なんか突然脱退とか言い始めたけどこれはコアなオタクの方からすると納得なのかどうなのかみたいな疑問がちょっとある。

まぁこっちに関しては外野なので無責任に言っちゃう(というかいつも無責任だが)けど、ふみきゅんとか、古くは岡本圭人とかと同じだから、若干セコイなぁとか思っちゃうんだわ。

あと全然関係ないのかあるのかわからんけど、セクゾの中でも特にケンティーは最近メイクが濃すぎてかなりきつかったんだけどなんか関係ある?けーぽ好きなのはまぁ知ってたけど、それをやるのは今の事務所じゃないよね、とは思う。

あと風磨、「卒業」ではなく事実である「脱退」という言葉を使ってくれて好感度が爆上がりした。卒業というゆるふわな言葉で脱退をオブラートに包む昨今の言い方が気持ち悪くて仕方がなかったので。

で、併せてみんなインスタやり始めたけど本当に風磨はこういうの上手いなぁ。というかセクゾはそちゃんも勝利くんもカラーがそれぞれ違っておもしろいよね。

・帝劇クロージングラインナップ

この間出てましたがSHOCKがこれまでの4月5月、そして11月も加わりました。地方公演なしの帝劇3カ月とかなのかね。あとこれ、ライバル役誰になるのかがまた非常に興味深いというか、最悪トリプルキャストもあり得るのではないかと思っており、結局のところ倍率はそう変わらないどころかまた跳ね上がるんだろうなとそういうことばかり考えてしまう。勝利くんが続投するのかも正直わからん。やるなら11月なのかなー。4月5月は新しいキャスト引っ張って来るのかな。

あとその他はドリボが9月から10月へ移動。ドリボ今年こそ当てたいので渡辺続投頼む。なんならSHOCK出てくれてもいいよ(良くない、倍率考えたら断固拒否)。

それと何気に観たいのがモーツァルト!きょうもっちゃんも観たいがそれ以上に古川くんを観たい。ハァ~~~帝劇に通い詰める人生やってみたかったよね~!!!

・キンキMVとSnow Manドーム円盤観た

いや今頃!?って感じだがついでにもう感想書いてまえということで、まずシュレーディンガーのMVなんすけどこれがもうとんでもなく死ぬほどかっこよくて特にDance ver.がこれまでのMVの中でも断トツでかっこよくて、あれ見てたらマジで大概のことどうでもよくなる。オフショとあわせて、本当に近年まれに見る超絶爆イケ悪いお兄さんKinKi Kidsで最高です。スノの円盤は、いやー実際観に行ったのに結構内容忘れてる~!と思いながら観ていた。でも円盤で観ても相変わらず、ジュリエッタでメンステのでかモニタにアリーナ席の客を顔が判別できるレベルで映し出す演出は意味不明。自分みたいなキモイオタクをなんでわざわざドームで見なきゃならんのだ。メイキングでグランドールのスモークは映像撮りのときだけ減らしたみたいな話してたのも「ハァ?」だった。だったら毎公演スモーク減らしてきちんと姿を映せ。

しかしそれでも、ドームでとびきりの愛を響かせたファンターナモーレは良かった…これがある限り私はずっと、ライブの演出を肯定してしまうのだろうな、、、

 

これくらい!?YouTubeとか全然追えてないんだけどあとドラマも全然観てないんだけど、もう少ししないと生活が落ち着かないかしら…とかいってもうすぐ今年初の現場です!とりあえず今週も1週間よく働いた!お疲れ様!!

 

 

堂本光一様お誕生日おめでとうございました

1月1日は堂本光一様45歳のお誕生日です。

おめでとうございました。こんなにも長い間お姿を拝見できるありがたみをひしひしと感じています。どうかこれからも、とにかく健康に気を付けて、、、(いやマジで)

そしてKinKi Kidsさん今年もよろしくお願いいたします。

 

インスタライブ見たぁ!?!?!?!?!?

京セラでアメ車乗り回しながら始まる年跨ぎインライ、あまりにも贅沢だった、ありがとうこーさま。日付が変わる瞬間を、おたおめの瞬間を見せてくれて共有させてくれて本当にありがとう。こーさまのためだけのおたおめ特効にびっくりするこーさまとってもかわいくて、どうかそのまま愛されていてくれ…。

こちとら元日とオーラスのレポを読んで、気力漲っちゃって仕方がない。

久々に腕が鳴るよ、変わらず応援するよ。

東京でもそうだったけど、ふたりがふたりでステージに立つための原動力となれるのなら、こんなに嬉しいことはなくて、今年もふたりを、こーさまをつよしを、ふたりを取り巻くすべてを応援したい。ふたりがいればどこまでもついていけるからね。

まぁでもオワコンエックスで騒いでいるだけなのもさすがにアレだなって感じてきたので、きちんと然るべき場所へ声は上げていかないといけないのかなと思う。

番組感想、出演感想、ラジオ、あとはファンレターとか。

まぁ自己満なのは知ってるけど、なんとなく、久々にファンレターとか書いてみたよぉ(笑)。

これからもふたりが健康で楽しく、ステージに立つために出来ることがあればなんでもやりたい。

 

ということで最近のあれこれ。

・King Kids(笑)

もはや年末ではないんだけど、あまりにも良かった。


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シンデレラ・クリスマス』をキンプリチャンネルで。

『シンデレラガール』をキンキチャンネルで。

漫談という名の事前メッセージもたっぷりあって、後日FC会員限定でアフタートークまでアップしてくれる福利厚生。

キンプリとコラボって、キンプリファンはどう思ってんだろうと怖い部分も結構あるが、キンキファンとしてはめっちゃ楽しかったなぁ。

シンクリは思った以上に4人の声が重なっててちょっとびっくりしたというのが本音。

「君の鼓動 聴こう」の部分とか綺麗に重なった上で人数が増えた分の厚みも出ていて聴いてて気持ち良かった。

デレガ(って今も言うの?わからん笑)はキーを下げてバンドアレンジで。

原曲のキラキラした非日常から、日常を共に生きていくためのパワフルさ・力強さへと曲が変貌を遂げていて、大好きなアレンジだった。まぁ原曲が良い曲だから当然なんだけどさ。

あとはやっぱり、CDデビューから26年、その前から数えて30年以上をデュオとして連れ添うキンキが歌う「いつになっても 幾つになっても ボクはキミを守り続ける」は泣いてしまうんよ。歌詞についてはキンキは切ないよねって言っててキンプリは切なさ感じたことがないって言っていたのもとても良かった。若いふたりはそれでいいんだよ~それがいいんだよ~それこそが若さだよ~!!って厄介なオバサンオタクになってしまう(笑)。いやでも、本当に良い部分歌わせてもらってありがとうしかないし、そもそもこのコラボを受けてくれてキンプリちゃんありがとうという気持ちでいっぱい。

先輩とのコラボって気を遣うと思うんですよね。どう扱っていいかって、絶対あると思う。ファンもそうでしょたぶん。

でも発起人のこーさまとしても、ファンのためを思ってってのは勿論あったとは思うんだけど、それ以上に、期せずしてデュオとなったキンプリに対して、ふたり組ってこんなことできるよ、こうやってやってきたんだよっていうことを伝えたかったんじゃないかなっていうのがあるんですよね。こーさまがドカンとかましてつよしが乗っかって支えて、それが観られるのってこちらとしてもとても嬉しかった。

シンクリはスーパーライブでもやってくれて、きっととてもキンプリのことを気にかけているのだと思う。

1月生まれ(ド根性王道戦う王子)と4月生まれ(ド根性天才肌戦う王子)なのも、あまりに親和性が、、、

またどこかで観たいね。本当に、キンプリちゃんコラボ受けてくれてありがとう。

 

・大晦日の配信系

お昼はキンプリをチラ見。ひたすら遊んでて可愛かった。なんかデュオだからうっすらずっと気になってはいたけど、ガッツリキンキとコラボしたらもうだめかもしれん、なんか見れば見るほど昔のキンキと重なったりして、可愛すぎる…。

夕方18時からはWEST.をチラ見。マジでこたつで忘年会じゃん(笑)。カラオケがめっちゃおもろかった。なんか「男らしく歌え」ってお題のときの神ちゃんの乱入ぶりに爆笑しました…。

20時半からは大本命Snow Man。これ凄かったっすね。マジでライブじゃん、ていうか気合入りまくってて最高だった。最初のあのド級に気合入った衣装は、別の番組で着る予定だったものなのかもしれないな。

しかしシャッフルのやつどれもヤバすぎるやろ(笑)。最高だったわ~。

最後の挨拶も良かったね。渡辺、私はそう言う渡辺だから好きなんだ。本当に、こーさまみたいな負けん気を感じるよ。みんなも本当に昨年は大変だったろうに、こんな配信までしてくれてありがとうという気持ちでいっぱい。2024年もいい年にしようぜ。

で、スノの休憩中にキスマイとトラジャをチラ見。キスマイはこたつ入ってた。トラジャはなんか相撲だかアクロだかやってて、そりゃこたつはいらねぇなと思った(笑)。

23時半からは当然こーさま。45分からスノをテレビで映しながら観てたけどやっぱり私は無理です!マルチタスク無理ィ!!こーさま本当にかっこよかった、また顔ごしごしこすったんか?みたいなちょっと赤い感じのほっぺしてなかった!?それでもあの美貌なのマジで凄すぎ。前述したようにアメ車で外周回ってたりしたんだけど、それと同じくテンションが上がったのがステージ上でバンメンさんの立ち位置にいってくれたことです。譜面台とか近くで見れてマジで良かった。キンキのYouTubeでもライブのモニタでもそうだけど、バンメンさんのアップがあるのがとても嬉しいタイプなので、バンメンさんの立ち位置もめっちゃ嬉しかった。ありがとうこーさま、今年もこれからもずっと愛されていて。

こーさまのインライ終わってスノに戻る。まさか2曲歌うとは思わないじゃん!あと新年の抱負?なべちゃんの「昨年は頭痛が多かったから今年は頭痛を減らしたい(意訳)」みたいなの、そっくりこのまま私の抱負のひとつでもあるので(まぁ無理そうなんですが)とても滾った。ペンライトを唯一左で持ち、死ぬほど頭痛薬を飲む渡辺に親近感を覚えるなというほうが無理。今年もどうぞとびきりの愛を響かせてください、よろしくお願いいたします。

スノが終わったあとだっけかな?試しにストの配信をチラ見。やっぱりこたつ入ってて良かった。んでそのあとは上田くんと越岡さんとりんねのインライ。これ酒飲みインライ?さすがに終わるまで観るのは無理と思って寝ちゃったけど、まぁ要するに忙しすぎ!カウコンってとっても合理的だったなと思ったのであった…カウコン、今年は復活してほしいなぁという思い。配信してくれればなんの問題もないからさ。

 

・年賀状

キンキの年賀状があまりに良すぎてずっと見ていられると思った。

穏やかな笑みをたたえて、こーさまはつよし側に首傾いてるのも結構レアなイメージ。

ほんとに、30年以上ふたりで様々な修羅場を乗り越えて、今も乗り越えている最中なのだろうけど、それを経たお顔なのかなぁって思うと何とも言えない強さを感じますよね。てかまずつよしが超絶美人でえぐいんだよ。本当に良い年賀状をありがとう。

Snow Manはふっかさんは干支コスプレ全部やるつもりだな!?ガンバレ、応援してるぞ!!!真っ赤なKAT-TUNさんはメッセージちゃんとしてる!

あと知り合いに見せてもらったSixTONESの年賀状が真面目で良かった。

 

シュレーディンガーとP albumの話もしたいんだけど、あとスノの円盤の話もしたいんだけどこれはあんま年末年始関係ないからあとでやるか(やらないかもしれない)。

そういうわけで今年も清く正しく元気良くオタクしたいと思います。

 

2023現場まとめ

1月 『ザ・ビューティフル・ゲーム』【日生劇場

3月 『Travis Japan Debut Concert Tour 2023 THE SHOW ~ただいま、おかえ

   り~』【ぴあアリーナ】

4月 『ジャニーズWEST TOUR2023 POWER』【朱鷺メッセ

5月 『KAT-TUN LIVE Tour 2023 Fantasia』【横浜アリーナ

    『Endless SHOCK-Eternal-』【帝国劇場】

6月 『Snow Man 1st DOME tour 2023 i DO ME 』【東京ドーム】

7月 『SHOW BOY』×2【シアタークリエ】

8月 『奏劇vol3.メトロノーム・デュエット』×2【よみうり大手町ホール】

10月  『チャーリーとチョコレート工場』【帝国劇場】

    『ロジャース・ハート』【有楽町よみうりホール】

11月  『モトフェス』【カシマスタジアム

12月  『KinKi Kids Concert 2023‐2024 Promise place 』×2【東京ドーム】

    『ENTA!6 Zepp in de SHOW』【Zepp DiverCity

 

モトフェスはサッカーなのでちょっと番外編として、まぁまぁ月イチペースか。

トラジャがアリーナAブロというこれまでに見たことない席だったのでびっくりしたのと、あとスノのドームが当たったことにもびっくりした1年だな。

あとは、こうやって現場が変わらずあることのありがたみを大変感じることになった1年(特に後半)でしたね。むしろ現場に関してはここから先がどうなるかわからない。でも、来年もずっとその先も、私はキンキコンに行きたいし他の舞台も行きたいです。

来年はもう少し行きたいんだよな~あとサッカーもちょっと行きたいんだよな~。

でも今年後半でだいぶ貯蓄を目減りさせてしまったので、それの回復のほうが先だろうか…と頭では考えていても絶対に行動が伴わないのがそう、私です。

ただこれまでよりは土曜日が多少休めるようになるかもしれないので、久々につよしの平安神宮奉納演奏も行きたいな。

とりあえず2024年一発目はトラジャになりそうっす。

『ENTA!6 Zepp in de SHOW』行ってきた

年に一度のふぉ~ゆ~との忘年会、今年も行ってきました。

福ちゃんがこのえんたを、楽しかったけど何があったか覚えていない!とか言ってたけどまさにそんな感じで(褒めてる)、楽しかった!という記憶しかないえんた、何を書くのだ?と私自身が思っているのだが、とにかく楽しかったです。最後にモー娘。歌って終わったのだけは覚えている(笑)。マジで選曲が絶妙すぎる、客がみんなその世代すぎる…。

あとは酒飲みながらコントしてたとか、衣装が良かったとか、なんかこう、断片的な記憶しか…(笑)。

あ、でもザキさんのラジオDJはおもしろかった。あれは笑った。ずっと変だったけど、すごく楽しかった。

斗真のこと弄ってたのもおもしろかったな。斗真との仲があるからこそだよね、斗真もだけど他のみんなも、色々大変だったんだろうな。みんなを応援するしか出来んが、頑張ってくれ!!

ということで今年の現場納めがえんたでした。今年は個人的にも色々あったんで昨年に比べると少し少なくなってるかな?あとでまた現場まとめしてみよう。

とりあえずでも、最後がこのふぉ~ゆ~と大忘年会なのはメンタル的にありがたいな。キンキとまったく違うので、そっちの余韻も消えないし、win-winです!!(?)

 

ENTA!6 Zepp in de SHOW【12/20昼】

福ちゃんのお母さまが観に来ていたって言ってましたね(笑)。

ハンバーグが美味いお母さま、福ちゃんはいつもかっこよくて懐が深い、良い男です!!